昭和45年
5月25日 |
中井源二(故)により外材丸太専門の製材工場を現在地に創立する。
一般住宅建築資材として、約9割を(株)中井材木店へ出荷する。 |
昭和48年
2月28日 |
(有)中井材木店として会社設立する。
資本金300万。代表取締役に中井源二、専務取締役に中井政助(現代表者)就任。 |
昭和52年
6月1日 |
社名及び組織変更。(有)中井材木店から中井住宅木販(株)とする。 |
| 昭和58年 |
(株)中井材木店から独立した、千葉県内関連会社4社へ出荷先が変更になる。
(株)シー・エス・ランバー、(株)江戸川中井材木店、(株)流山中井材木店、(株)万代 |
| 昭和61年 |
代表取締役に中井政助、取締役会長に中井源二が就任する。
製材JAS認定工場となる。 |
| 平成2年 |
大断面構造建築工法で、事務所改築。 |
| 平成3年 |
プレカット工場開始。自動化を段階的に導入し、拡張していく。
プレカット加工の受注も徐々に増加する。 |
| 平成6年 |
プレカット全自動化達成。受注体制の強化に取り組む。
プレカット設備拡張のため、従来の製材部門を古殿町に移転する。
増資により資本金2000万円になる。 |
| 平成9年 |
製材JAS認定工場(造作用、下地用製材)の所在地を古殿町に変更する。 |
| 平成10年 |
製材部門の一画にフィンガージョイント設備を導入し、プレカット加工後の端材によるフィンガージョイント間柱・パネル枠材を製造。 |
| 平成11年 |
AQ認定工場として認証される。 |
| 平成13年 |
プレカット加工受注増加に対応するため、製材部門の一部を残し、13年9月よりプレカット全自動設備導入、鎌田プレカット工場が始動する。 |
| 平成14年 |
端柄材プレカット全自動設備する。 |